挙式リポート

私たちの大好きな沖縄〜Our Sweet Home Okinawa〜

2024.11.23 TOMOKI&AYAME

結婚式のテーマ


ゲストが肩の力を抜いて楽しめるおもてなしウェディング

  • 沖縄の紅型職人さんに作成いただいたオリジナルのウェルカムボードです。デザイン、色使いからこだわっています。

  • あたたかな南国らしい雰囲気の会場装花。披露宴終了後にゲストにお持ち帰りいただきました。

  • 新婦友人作の世界に1つだけのプロフィールブックです。

  • 写真撮影中に会場入りしたゲスト達の様子を見て感極まりました。

  • 挙式会場から見える美しい青い海。晴天でよかった!

  • 挙式入場前に新婦からのサプライズメッセージ。

  • 挙式の後のフラワーシャワー。今も幸せをかみしめています。

  • 県内外から多くのゲストが参列してくださいました。

  • ファーストバイトは翌日誕生日を迎える甥っ子へ。2人で考えたバーステーバイトです。

  • 「これまでで一番美味しかった!」とゲストから大好評だった婚礼料理(特にお肉)です。

  • お色直し後は琉装でかぎやで風を踊りながら登場しました。

  • エンディングは沖縄名物カチャーシー。その後新郎は胴上げもしてもらいました。

結婚式のテーマ


食事・歓談・写真撮影の時間を多く取れるようにしたタイムスケジュール

新郎新婦でサプライズ披露した余興〜かぎやで風〜

結婚式のテーマ


私たちは11月23日、勤労感謝の日に2人の地元沖縄で結婚式を無事に挙げることができました。
「将来は百名伽藍で結婚式を挙げるのが夢」と11年前に新婦が語った夢を叶えるべく日程が決まった2月から準備を開始しました。
「ゲストのみんなが肩の力を抜いて楽しめるようおもてなしをしたい」というコンセプトの下、余興は私たちで行い、なるべく食事・歓談・写真撮影の時間を多く取れるようにタイムスケジュールを調整しました。
私達は職業柄脇役になることが多く、当日の朝までゲストの方々が楽しんでくれるかどうか不安で眠れませんでしたが、先に会場に到着していた親族の楽しそうな様子を目にしたり、入場の前に満面の笑顔で手を振ってくれた友人達を見て、「みんなが楽しんでくれている!私たちも主役になっていいんだ!」と思い、自然と涙が溢れてきました。
後日、ゲストの方々と話している際に必ず出る言葉が「百名伽藍のスタッフの皆様の心遣いが素敵でした」というものでした。
ゲスト1人ひとりに対する細やかな声掛け、心遣いが結婚式の隅々まで行き届いており私たちもなんだか誇らしい気持ちになりました。
入籍してから日が経っており、結婚式を行うかどうかも悩んでいた私たちでしたが、終わった今では「もう一回やりたいね」と思えるほど一生の思い出に残るものとなりました。
そんな思い出をプランナーの深谷さん、村上さんをはじめ百名伽藍のスタッフの皆様と創り上げることができてよかったです。百名伽藍ウエディング、最高でした!

挙式・披露宴に関するお問い合わせ

098-949-1011

資料請求・お問い合わせ